
ドラレコで事故後も安心!損保ジャパン
もしもの事故や故障のとき、ドラレコからそのまま通話できて心強い。損保ジャパンの「つながるドラレコ Driving!」は、ALSOKのかけつけ対応や、走行データによる翌年5%割引(条件あり)など“安心+お得”が両立できる仕組みです。

こんにちは、関西自動車です。
今日は「ドラレコって録画できれば十分でしょ?」と思っている方にこそ知ってほしい、損保ジャパンの通信機能付きドラレコ(つながるドラレコ Driving!)のお話です。
1) 事故・故障時、ドラレコ本体で通話できる
事故の直後って、頭が真っ白になりがちです。相手の対応、警察、レッカー、家族への連絡…「何からすればいいの?」となりやすいですよね。
つながるドラレコは、手動通報の際に“緊急通話ボタン”操作でオペレーターと通話できる案内があります。スマホを探して電話番号を調べるより、まず落ち着けるのが大きな安心ポイントです。
2) 事故のとき、ALSOKがかけつけて初期対応をサポート
さらに心強いのが、ALSOKかけつけ安心サービス。
事故の状況によっては、ALSOKのガードマンが現場に急行し、安全確保・救急車の手配・相手方対応のサポート・必要情報の連携など、初期対応を支えてくれます(対象外エリアなど条件あり)。
「事故処理が不安」「相手が強く出てきたら怖い」…そんな不安を“人が来てくれる”形で減らせるのは、主婦の方にもすごく大きいと思います。
3) 走行データで、翌年の保険料が5%安くなるチャンス
つながるドラレコは、ただの録画ではなく、走行情報から運転特性スコアを算出し、条件を満たすと翌年度の自動車保険料が5%割引になる「走行特性割引」が案内されています。
もちろん「必ず5%」ではなく、スコアや走行データなどの条件があります。ですが、普段から安全運転を意識している方ほど“報われやすい”仕組みなのが魅力です。
4) “録れてない”を放置しにくい(異常に気づきやすい)
ドラレコでよくあるのが、
「気づいたら録画されていなかった」「SDカード不具合だった」問題。
損保ジャパンのドラレコは、不具合がある場合にアナウンス(音声)で知らせるという代理店の実務記事もあり、異常に気づきやすい運用がされています。
※異常時の対応フローや連絡方法は契約内容や状況で変わるため、気になる症状があれば早めの確認がおすすめです。
まずは「うちに合うか」を確認しませんか?
どんな車でも付けられる?
取り付けは難しい?
走行特性割引の条件は?
いくらくらい増減する?
こういう疑問、出ますよね。関西自動車では、状況を伺って対象可否・費用感・手続きを分かりやすく整理してご案内します。まずはお気軽にお声がけください。
公開日:
2026年1月18日